ut.code(); では、2 月にサークルでハッカソンを行いました。
ハッカソンの概要
今回のハッカソンは、「Build your own X week」と称した、普段使っている技術を改めて学習し自分で開発することでより理解を深めることを目的としたイベントでした。
ハッカソンの様子
2 月 21 日にハッカソンのキックオフが行われ、ハッカソンの内容や、各々の参加者のテーマの決定と共有がされました。
キックオフからの 1 週間の期間で、学習や開発を行いました。
3 月 1 日の発表会では、参加者が集まって各自の制作物と技術の詳細について発表しました。 自作のプログラミング言語を作った人、初めて学習する Swift で markdown パーサーを作成した人や、F# でブラウザを作成した人など、様々なテーマで発表が行われました。 どのテーマも興味深く、参加者同士で質問や技術的な議論が活発に行われました。


ut.code(); では今後も同様のハッカソンを定期的に開催していく予定です。